9年連続で約定力1位を獲得しているマネーパートナーズ!魅力を探る

「この会社にしようかな?」「やっぱり、こっちの会社のほうがいいかも?」と、FX会社選びに難儀してはいませんか?

とくに初心者の方は経験や知識が足りず、会社選びすら悩ましいですよね。

そんな方は「マネーパートナーズ」を検討してみてはいかがでしょうか?

こんにちは。FXを勉強中の大輔です。
マネーパートナーズといえば、約定力で定評がありますよね!

あと、外貨両替・受取サービスも手数料が安くて魅力的。
銀行窓口や外貨ショップよりも断然有利よ。

会社選びにおいては、スプレッドや取引ツール、サポートサービスなどチェックしたい点はたくさんあります。

なかでも、約定力はFX会社を選ぶうえで非常に重要なポイントです。

 

今回は約定力に優れたマネーパートナーズをご紹介します!

外国為替証拠金取引のマネーパートナーズ

 

約定力の評価が高いFX会社

前述したように、2017年12月に株式会社矢野経済研究所が行った調査によれば、主要FX会社7社のうちマネーパートナーズが約定力の高さで第1位となりました。

発注件数200件のうちスリッページの発生数0件、すべらない約定数200件となっています。

 

スリッページ発生率0.0%、すべらない約定率100.0%を記録したのは、7社のなかでマネーパートナーズのみでした。

約定力とは、約定拒否やスリッページが発生することなく、どれだけ顧客の希望どおりに取引できたかを見る指標です。

 

約定力が低いと、決済注文で利益確定したはずが損失になってしまったり、約定せずに利益を得られなかったりします。

いくらチャート分析がうまくできても、利益確定にならなければ意味がありません。

マネーパートナーズは9年連続で約定力第1位を獲得しています。

 

経験者はもちろん、取引に慣れていない初心者にとっても、会社選びの安心材料になるでしょう。

また、マネーパートナーズは2018年1月発表のオリコン顧客度満足度ランキングでも、「FX」取引で2年連続総合1位を獲得しています。

 

マネーパートナーズは顧客目線でのサービス提供に取り組んでいて、その精神が確実に結果に表れているといえるでしょう。。

 

低スプレッドで取引が行いやすい

マネーパートナーズは業界内でも最狭の低スプレッドです。

人気通貨ペアの米ドル/円やユーロ/ドルは0.3銭、ユーロ/円は0.4銭、メキシコペソ/円は0.5銭です。

一般的に、経済指標発表があると為替市場に大きく変動するので、各FX会社のスプレッドは大きく広がります。

 

マネーパートナーズのスプレッドは原則固定で、世界の相場が大きく動く局面でもスプレッドが広がりにくいのがメリットです。

 

米国経済指標のような重要指標が発表になるときは、多くのトレーダーが大きな相場変動のタイミングを見計らって大きな利益を求めようとします。

 

スプレッドが広がりにくく約定力が高いマネーパートナーズなら、大きな利益が出る局面でしっかり対応できるでしょう。

 

利便性の高い外貨両替サービス

主要4空港

マネーパートナーズでFX取引をしている人は、外貨両替・受取サービスの利用ができます。

海外旅行では必ず円を渡航先のお金に変えて、帰るときは現地のお金を円に両替します。

このとき気になるのが、1通貨あたりの手数料でしょう。

 

なるべく手数料が安い場所で両替するのが、海外旅行者のセオリーともいえます。

通常、銀行で両替すると1通貨あたり2~3円の手数料がかかるところ、マネーパートナーズの外貨両替なら20銭、現受なら10銭で可能です。

 

外貨両替も現受も、マネーパートナーズの取引画面から簡単に手続きができ、すぐに開設している口座へ入金されます。

米ドル、ユーロ、英ポンド、スイスフラン、韓国ウォン、中国元の6通貨なら、空港受取サービスも利用可能です。

 

Webサイトで受取依頼をしたあと、空港の受取窓口で必要手続きを行い受け取ります。

成田空港、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港の主要4空港ならどこでも受取可能です。

また、旅行の日程に合わせて1カ月後の現受けにしておくと、1カ月分のスワップポイントがつきます。

 

最小単位が100通貨からとなっていますが、手持ちの現金があって手数料を抑えたい、スワップポイントを受け取りたい、という人は、現受けで両替するのがおすすめです。

 

株券を証拠金にあてられる

マネーパートナーズでは、現金の代わりに株を証拠金として預ける代用有価証券サービスがあります。

証券取引所の前日基準値70%が証拠金として機能するので、現金がなくてもFXを始められるのがメリットでしょう。

 

代用有価証券として毎日評価されていても、株の売却は自由です。

株主優待や配当金も入るので、株とFXの両方で利益を狙えます。

 

たとえば、FXでは低レバレッジでスワップポイントを、株では配当金や株主優待を受け取れば、安定的に利益を得られます。

マネーパートナーズであれば決済せずにスワップのみ受け取れるのも便利です。

 

逆に、レバレッジを高くしておけば、配当金や株主優待を受け取りながら効率のいい投資が行えるでしょう。

ただし、追加証拠金が必要になると、証拠金の入金や株の売却が必要です。

 

代用有価証券サービスは便利な反面、利益を出せないと株まで失う点がデメリットです。

株とFXのダブルで継続的に利益を得るなら、FXの取引を慎重に行い損失を最小限に抑えるようにしましょう。

 

初心者のうちは欲を出さず、低レバレッジでスワップポイントを狙うのがおすすめです。

チャートやファンダメンタルズを含めてしっかり分析できるようになったら、高レバレッジの取引に挑戦してみましょう。

 

最短で翌営業日に口座開設ができる

WEB完結

 

マネーパートナーズは、口座開設の申込みをしてから最短1日、翌営業日に取引できるようになります。

 

インターネット申込みでは書類の写真を撮影してアップロードします。

郵送の手間がなく、WEBで完結するというのは便利ですよね。

 

筆頭株主が大和証券グループ

マネーパートナーズの持株会社であるマネーパートナーズグループは、2013年1月に筆頭株主が大和証券グループ本社に代わり、同年5月には東証一部上場企業となりました。

FX会社を選ぶ際、会社の信頼性は非常に気になるところですが、持株会社と筆頭株主に業界を代表する大企業が名前を連ねており、財務面では非常に安心感があります。

 

資金力がある会社はシステムや顧客サービスにも力を入れられるので、それがマネーパートナーズの顧客満足度NO.1につながっているのでしょう。

 

後述しますが、マネーパートナーズの取引ツールはプロのトレーダーが使っても遜色がないとの評判で、スマホアプリも充実しています。

 

初心者でも成功できるように、情報発信も頻繁に行っています。

これらを総合して考えると、マネーパートナーズなら安心してFX取引ができそうです。

 

スマホでもパソコンと変わらない取引が可能

マネーパートナーズでは、「HyperSpeed Touch」というスマートフォンアプリを用意しています。

ホーム画面には詳細なマーケット画面が表示され、その日のレートがひと目でわかるようになっています。

 

タップひとつで経済ニュースや経済指標もチェックでき、トレードチャンスを逃さず注文したい人にはもってこいです。

HyperSpeed Touchのメリットは、パソコンツールに引けをとらない機能性の高さです。

 

決済同時発注機能を使えば新規注文の時点で、利食い幅や損切り幅を設定した決済注文の同時発注ができます。

チャート画面では、リアルタイムでチャート分析をしながら発注可能です。

 

決済同時発注機能とチャートを見ながら可能な発注システムのおかげで、注文にかかる手間と時間がグンと抑えられます。

 

また、チャート画面には移動平均線やボリンジャーバンドなど、複数のテクニカルチャートを表示できます。

ネット環境があれば外出中でもチャート分析ができるので、忙しい兼業トレーダーにもピッタリです。

 

HyperSpeed Touchは、Android版とiPhone版があります。

マネーパートナーズで取引をする際は、ダウンロードしておくといいでしょう。

 

1クリックで注文ができる

パソコンで使用できるツールには、PC版アプリのHyperSpeed NEXTと、ブラウザ上で動作するWEB取引サイトがあります。

 

HyperSpeed NEXTはHyperSpeedの次世代版で、HyperSpeedの基本設計を踏襲しつつデザイン性や機能性が大幅にアップしています。

発注画面は見やすく、直感的な操作が可能です。

 

取引情報やチャート、レートはリアルタイムで表示でき、自動売買やトレール注文などの便利なシステムも搭載されています。

HyperSpeed NEXTは、まさしくプロ仕様の高機能取引ツールといえるでしょう。

一方、ブラウザベースのWEB取引サイトでは、パソコンにアプリをインストールできない、自宅のパソコン以外でも取引を行う、などの場合におすすめです。

 

通常の発注はもちろん、ダイレクト発注ボードを使用すれば、最短1クリックで発注できます。

 

一度取引した通貨ペアと注文数量を保存できるので、さらに発注の手間を減らせます。

トレードチャンスを逃したくない人にとって、数秒の遅れが命取りになるのは多々あることです。

 

特に、相場変動が激しいときやスキャルピング取引をしているときは、ダイレクト発注ボードで取引をするのがおすすめです。

 

豊富なストラテジ(自分独自の売買ルール選定機能)を提供している

HyperSpeed NEXTでは、20種類以上のテクニカル指標を使って、自分好みの売買ルールを作成できます。

 

ストラテジとは、「チャートがこういう値動きをしたときに買い(売り)を入れたい」というような自分独自の売買ルールを決めることができる機能です。

 

strategy

1度作ったストラテジはチャート上ですぐに実行できるため、急いで発注したいときでも安心です。

また、HyperSpeed NEXTには多種多彩なチャート・テクニカル指標が搭載されています。

2014年7月現在、テクニカル指標の種類は、トレンド系で13種類、オシレーター系で11種類、オリジナル系で2種類です。

 

そのうち、売買ルールの設定ができるテクニカル指標が26種類用意されています。

チャートタイプはローソク足をはじめ、バーチャートやラインチャートなど、8種類から選べます。

 

テクニカル指標は随時追加していく予定とのことで、今後さらに機能性が上がっていくでしょう。

ただ、多種多様なテクニカル指標を使いこなすのは大変です。

 

特に、初心者のうちはどの場面でどのテクニカル指標を活用するべきかわからず、戸惑うことも多いでしょう。

 

まずは、移動平均線やMACDなどトレードではおなじみのテクニカル指標から覚えていき、実際に使いながらスキルを身につけていくのがおすすめです。

地道に勉強を続けていけば、少しずつ使えるようになるでしょう。

 

高水準のスワップポイント

FXでは売買差益のほか、スワップポイントも重要なポイントです。

マネーパートナーズでは、他社に引けを取らないスワップポイントを付与してくれます。

 

2018年6月時点では、米ドル/円が17円、英ポンド/円が20円、豪ドル/円が42円、NZドル/円が38円となっています。

売買差益に比べれば少しの利益だと感じるかもしれませんが、仮に米ドル/円のスワップポイントを30日受け取れば、17円×30日=510円です。

超低金利の日本の銀行にお金を預けていても、ここまでの利息を受け取れることはありませんから、魅力的なポイントですよね。

 

豪ドルやNZドルのようにスワップポイントが高い通貨なら、さらに高いスワップポイントが見込めます。

ただ、初心者のうちは米ドル/円以外の通貨ペアは取引量や為替変動の面で取扱が難しい傾向にあります。

 

米ドル/円で地道にスワップポイントを積み重ねていくのが安全です。

前述している代用有価証券サービスと併用すれば、株と合わせて安定した利益となるでしょう。

 

豊富な情報配信やセミナーを積極的に行っている

マネーパートナーズでは、トレーダーがよりいい取引を行えるように、経済ニュースや投資情報の配信にも力を入れています。

 

パソコンやスマートフォンアプリでは、MarketWin24、フィスコ、グローバルインフォ24の経済ニュースを配信しています。

FX会社の中には経済ニュースは1社のみの場合もあるので、3社分のニュースは十分な情報量といえるでしょう。

 

また、各国通貨ペア情報や経済指標、各国政策金利などマーケット情報も豊富です。

専門家によるコラムは毎日、週刊、月刊のペースでそれぞれ配信されています。

 

経済情勢や世情が為替レートとどのように関わっているのか、生きた情報が得られるでしょう。

初心者にも経験者にもうれしいのが、毎週のように配信されるオンラインセミナーです。

 

為替市場を分析できるマーケットチェックや、米雇用統計直前セミナーなどのほか、初心者のためのビギナースクールも用意されています。

 

FXに関する基本知識は1人でも勉強できますが、得た知識をどう活かすかは、身につけるのが難しい点でもあります。

マネーパートナーズのセミナーやコラムをしっかりチェックしていけば、実際のトレードにいかしていけるでしょう。

 

取引時間は長めに設定されている

マネーパートナーズは取引時間が長めに設定されているのもうれしいところです。

 

取引開始時間は6時~7時台、取引終了時間は5時台となっています。

冬時間と夏時間では適用期間が変わり、メンテナンス時間も異なります。

 

年間通じて日本の祝祭日と土日は休日ですので、取引はできません。

通常メンテナンスは平日や休日などの取引時間外で行いますが、臨時メンテナンスがある場合は、マネーパートナーズのWEBページ上で告知があります。

 

メンテナンス中は取引ツールでのログインもできません。

トレードをしようと思ったら臨時メンテナンスで利用できなかった、ということがないように、WEBサイトで発表されるお知らせは毎日チェックするようにしましょう。

メンテナンス情報と同時に、マネーパートナーズでは世界情勢に伴うマーケットの急変動に関する情報も随時提供しています。

 

特に、ポジションを保有しているときは大きな利益や大損失の両方につながる可能性がありますので、見逃さないように気をつけたいものです。

 

クイック入金で即座に取引ができる

マネーパートナーズなら、日本円でのクイック入金が可能です。

入金手数料無料で、365日24時間いつでも振込ができます。

 

銀行の営業時間を気にすることなく入金できるので、為替変動が激しいときや急ぎで追加証拠金が必要なときなどに便利です。

ただ、定期メンテナンスや臨時メンテナンスの時間帯は利用できません。

 

パートナーズFXとパートナーズFXnanoのメンテナンス時間は、毎週日曜日の2~8時までです。

また、提携先の金融機関はそれぞれ定期メンテナンスの時間が異なります。

 

マネーパートナーズで登録した銀行口座のメンテナンス時間をあらかじめ調べておいて、いざというときに入金できない、ということがないようにしておきましょう。

クイック入金ができるのは、大手銀行とネット銀行の8行のみです。

 

マネーパートナーズを便利に利用するなら、マネーパートナーズで口座開設をする前に、クイック入金ができる銀行で口座を作っておきましょう。

 

ネット上で入出金手続きをする場合はインターネットバンキングの登録も必要です。

ネット銀行なら問題はありませんが、大手銀行の場合はインターネットバンキングの手続きも忘れないようにしましょう。

 

月に5回までは出金手数料が無料

マネーパートナーズに預けた証拠金は、会員残高へ振替・移動したあとに出金依頼が可能です。

前営業日の13時から当日営業日の12時59分までに出金受付が完了すれば翌営業日の午前中までに、当日13時以降に出金受付した場合は翌々営業日の午前中までに出金となります。

 

外貨の場合は、依頼してから出金までに3~4営業日かかります。

入金と違ってクイック出金といったサービスはありません。

 

急ぎで出金したい場合はその日の午前中までに出金依頼を済ませるようにしましょう。

出金手数料は基本的に無料ですが、6回以上になると1回あたり432円もかかってしまいます。

 

せっかくスプレッド幅の狭いマネーパートナーズを選んでも、出金回数が多ければ損失を出しているのと変わりません。

外貨の出金では1回目から2500円の手数料がかかりますが、2万通貨以上であれば無料です。

円貨も外貨もなるべく出金回数が少なくなるように手続きを行いましょう。

 

ロスカットの基準は証拠金維持率の40%

strategy

マネーパートナーズでは、建玉必要証拠金が40%以下になるとロスカットになります。

ほかのFX会社では100%や50%前後のケースが多く、なかには20~30%とかなり低い会社も存在しています。

 

マネーパートナーズのロスカット率は低い水準にあるといえますが、ギリギリまで取引ができる反面、気づいたときには損失が広がってしまう可能性も高いです。

 

特に、予測とは反対のトレンドが生じた場合は、純資産が一気に減っていきます。

ロスカット40%とは、「証拠金の40%は必ず保証する」という意味ではありません。

 

ロスカットになっても相場の勢いが強ければ、40%以下になる場合もあります。

最悪、資産をすべて失うかもしれませんので、常に余裕を持ったトレードを心がけたいものです。

マネーパートナーズの場合、建玉必要証拠金が100%になるとプレアラーム通知が、70%になるとアラーム通知がメールアドレスに届きます。

通知を受けたら追加証拠金を入金するか、未決済ポジションを決済しましょう。

 

常に逆指値注文を心がけておくと、万が一相場が急転したときも損切りで対応ができます。

FXで利益を積み上げるには、損失を最小限に抑えるのが鉄則です。

 

資産がなくなるときはあっという間ですので、十分注意してトレードに取り組みましょう。

 

取引ツールが2種類から選べる

マネーパートナーズでは、2種類の取引ツールを用意しています。

パートナーズFXは一般的な取引コースで、初心者から上級者まで幅広く利用できるのが特徴です。

最低取引単位は1万通貨で、必要証拠金は1ドル95円以上100円未満の場合で4万円です。

 

代用有価証券や外貨証拠金の利用ができるほか、通貨ペアは20種類から選べます。

パソコンとスマートフォンのツールも充実しており、自由度の高い取引ができるでしょう。

 

パートナーズFXnanoは、最低取引単位100通貨、必要証拠金400円と少額から取引できるコースです。

追加証拠金制度や代用有価証券サービス、外貨証拠金などは利用できず、1日の新規取引数量上限も4000万通貨までと制限があります。

 

パートナーズFXに比べると自由度は低いですが、複雑になりやすいFXの仕組みやトレードを覚えるにはピッタリです。

少額から取引できるので損失も少なくてすみます。

 

FXに興味はあるものの相場の見方がわからない、損失を出しそうで怖い、という人は、パートナーズFXnanoから初めるのがおすすめです。

 

取引ツールも扱いやすいので初心者にもとっつきやすいのではないでしょうか。

少額取引でコツをつかみながら、少しずつ勉強していくといいでしょう。

 

取引サポートツール「かんたんトレナビ」

かんたんトレナビは、FXを始めたばかりの人や、経験者でも相場の読みに困ったときなどに、助けとなってくれるツールです。

 

かんたんトレナビのメリットは、新規注文のタイミングがひと目でわかる点でしょう。

為替相場は、いつでもわかりやすいトレンド状態にあるわけではありません。

 

上昇しそうではあるもののレンジ相場に移行するのか、反発したもののそのままトレンド相場が継続するのか、初心者のうちは判断に迷う場面がたくさんあります。

 

かんたんトレナビなら、値動きを分析したうえで買い時か売り時かをバーの色と長さで示してくれます。

ローソク足チャートでは、上昇と下降の流れがわかるように矢印が出るので、まだチャートに慣れていない人でも相場の流れがつかめるでしょう。

かんたんトレナビの設定はいつでも変更可能です。

 

よく使用するテクニカル指標や時間足を組み合わせれば、効率のいい分析ができます。

さらに、過去のチャートから現在の値動きを予測分析までしてくれるので、初心者はもちろん、経験者にとっても心強い見方になってくれるでしょう。

 

かんたんトレナビは、パソコンでもスマートフォンでも起動できます。

 

家でじっくり分析したいときや、外出先でパッとチャートを確認したいときなど、さまざまなシーンで活用可能です。

 

デモトレードができない

マネーパートナーズでは、多くのFX会社で提供しているデモトレードのサービスがありません。

デモトレードがあると、基本から応用、やってはいけない取引など、さまざまなトレードを試せます。

 

初心者のうちはデモトレードをたくさん繰り返すことで、取引のコツや相場の読み方などを覚えていきます。

高機能で利便性の高いサービスが自慢のマネーパートナーズですが、デモトレードがないのは唯一のデメリットといえるかもしれません。

ただ、リアルトレードでは実際にお金がかかっているので、デモトレードとリアルトレードでは精神的なプレッシャーもかなり違うでしょう。

 

幸い、マネーパートナーズではパートナーズFXnanoという100通貨単位で取引できるサービスがあり、パートナーズFXと比べて損失を少なくできるので、デモトレードの代わりに利用できるでしょう。

少額取引とはいえ実際に損益が出ますので、一般的なデモトレードより真剣に取り組める点でもメリットです。

 

まずはパートナーズFXnanoで十分経験を積んでから、通常のFXに移行するといいでしょう。

 

まとめ

いかがでしたか?

マネーパートナーズでは多機能かつ高機能なツールを複数用意しており、経済ニュースやセミナーなどの情報発信も欠かさず発信しています。

 

マネーパートナーズがおすすめなのはやはり「約定力の強さ」。

総合的な観点でも、マネーパートナーズは安心して長いつきあいができるFX会社といえるでしょう。

トレードに慣れていない初心者はもちろん、すでにほかのFX会社を利用している人でも、十分納得のいくサービスを提供してくれます。

 

あなたもマネーパートナーズでFXをはじめてみませんか?

マネーパートナーズ