OANDA Japanは国内でMT4が使える会社!口座サービスの特徴を紹介!


OANDA Japanは国内でMT4が使える会社!口座サービスの特徴を紹介!

もう少し相場の分析を詳しくしたいな・・・。
やっぱり、テクニカル指標の多い取引ツールの会社をしないとダメなのかな。

相場分析を詳しくするなら、MT4が利用できるOANDA Japanがおすすめよ。

ということで、今回は国内で数少ないMT4を提供するFX会社のひとつであるOANDA Japanについて紹介していきます。
OANDA Japanには3つの取引コースがあり、さまざまな取引スタイルに合うサービスを提供しているFX会社です。

OANDA Japanの取引スタイル別におすすめのコース

OANDA Japanの3つの取引コースと基本スペック

OANDA Japanでは、3つの取引コースでFX取引をおこなうことができます。
それぞれ3つの取引コースには特徴があり、以下の表にまとめてみました。

OANDA Japanの3つの取引コース
 ベーシックコースプロコース東京サーバコース
スワップ日毎※3日毎※3日毎
スプレッド原則固定原則固定変動制(一部固定)
通貨ペア数71通貨ペア71通貨ペア28通貨ペア
最低取引通貨量MT41,000通貨)
fxTrade1通貨)
MT41,000通貨)
fxTrade1通貨)
10,000通貨
最大通貨発注数量25万通貨※1300万通貨※150万通貨
100万通貨※2
取引ツールMT4fxTradeMT4fxTradeMT4
自動売買不可
取引方式OTCOTCNDD
※1 一部通貨ペアで1,000万通貨の取引可
※2 一部通貨ペアで300万通貨の取引可
※3 近日変更

ベーシックコース

ベーシックコースは3つのコースのなかでも、FX初級者の方におすすめのコースになります。
MT4fxTrade2種類の取引ツールを利用することが可能であり、利用する取引ツールによって最低取引通貨単位が変えることが可能です!

MT4の場合は1,000通貨単位~fxTradeの場合は1通貨単位~取引ができます。
さらに通貨ペアは71種類とほかのFX会社と比較しても、多いのが特徴です。
まだFXをはじめて浅い方は、ベーシックコースで1通貨単位~取引をおこなうことがよいでしょう。

プロコース

プロコースは中上級者向きであり、1回で取引できる最大発注数量が初級者向けのベーシックコースよりも大きくなります

ベーシックコースは1回の最大取引通貨量25万通貨でしたが、プロコースは300万通貨と12倍の金額で取引することが可能です。
またプロコースはベーシックコース同様に71種類の通貨ペアで取引できるので、さまざまな通貨ペアで大きな数量の取引をしたい人にはおすすめのコースになるでしょう。

ただし、プロコースのスプレッドはベーシックコースに比べて2倍以上に広く、スキャルピングのような短期で取引するスタイルには向いていません。

東京サーバコース

東京サーバコースはベーシック・プロコースの口座開設をしたあとに、追加で開設することのできる口座です。
ベーシック・プロコースに比べて、通貨ペア数が28種類と少なくなりますが、約定スピードが速いことが強みです。
東京サーバは名の通りに東京にサーバを設置しており、トレーダーとの物理的な距離を縮めることで約定スピードを高めています。

さらにスプレッドは3つのコースのなかでも、全体的に狭いこともあげられます。
米ドル/円に関しては原則固定0.3銭であり、業界最狭水準のスプレッドを提供しているでしょう。
ただし、米ドル/円以外の通貨ペアのスプレッドは変動制であるため、米ドル/円以外の通貨ペアでも取引を考えている人は注意が必要です。

OANDA Japanのメリット

 

メリットその1:MT4を使って取引できる

OANDA JapanのMT4

OANDA Japanでは、世界で最も利用されている取引ツールであるMT4を使った取引に対応しています。

MT4とは、ロシアのメタクオーツ・ソフトウェア会社が開発し、50種類以上のテクニカル指標を搭載している高機能のFXプラットフォームです。 

このMT4の大きな特徴としては、トレーダーが取引画面を自由にカスタマイズできることにあります。

通常FX会社が提供している取引ツールは利用できるテクニカル指標が決まっています。

MT4の場合、トレーダー自身が開発または世界中のトレーダーが提供しているインジケーター(テクニカル指標・シグナルなど)をインストールして、新たに利用することができるんです!

そのため、今まで以上に色々な視点から分析できたり、プロトレーダーの分析方法を真似したりと思い通りの取引ツールにカスタマイズすることができます。 

またMT4EA(エキスパートアドバイザー)と呼ばれるFXの自動売買プログラムがあります。

EAはインジケーター同様に世界中のプロのトレーダーやプログラマーが開発、無料・有料公開しているので、自由に利用することができます。 

日頃忙しくてなかなか取引する時間がない人も、EAが代わりに取引してくれるようにカスタマイズすることもできるんです。

メリットその2:OANDA Japan独自の取引ツールも利用できる

OANDA JapanではMT4を利用できるのが大きなメリットですが、一方でMT4は設定も難しいのですぐ取引に使うのが大変です。

そこでOANDA Japanでは、誰でもすぐ使えてMT4と同じくらい高機能なツール「fxTrade」を提供しています。

fxTradeOANDA独自の取引プラットフォームであり、PCWebブラウザ版・スマホ版・タブレット版のアプリで利用できます。

80種類以上のインジケーター・50種類以上の描画ツールを標準で搭載しており、エリオット波動やハーモニックパターン分析などの高度な分析も可能です。

OANDA JapanのfxTrade

なんといってもMT4が未対応で使えないMacユーザーでも、MT4同等の性能を持つfxTradeを使って取引できるのが大きなポイントです。

さらにPC版とスマホ版のfxTradeは、注文状況・テクニカル分析などをすべて連動させることができます。

そのため、外出した先でも自分が設定した状態のfxTradeで取引することができるんです! 

メリットその3:高い約定力が魅力

OANDA Japanは注文が希望の価格で約定する環境を提供するために、約定力(約定率)に力を入れています

約定力(約定率)とは、トレーダーが出した注文の成立しやすさをパーセンテージ(%)で表したものであり、各FX会社が提示しています。

OANDA Japanの約定力OANDA Japanは、今までニューヨークだけにサーバーを設置していましたが、東京にも新たにサーバーを設置したことにより、日本国内で注文を処理することが可能になりました。

今までは日本からアメリカのニューヨークの通信でタイムラグが大きく発生していましたが、東京サーバーの導入によって約定力が大きく短縮されました 

短期取引をするトレーダーは注文も通りやすくなるので、取引機会を失うことが少なくなりますね。 

 

メリットその4:マーケット情報が豊富

FXは毎日の為替情報が重要ですが、OANDA Japanはいろいろな為替情報のコンテンツを無料で提供しています。

  • オアンダFXラボ ウェブ版ツール
  • オアンダFXラボ MT4 インジケーターとEA
  • 東京サーバースワップシュミレーター
  • FX用語解説
  • オアンダFXラボ Daily マーケットレポート
  • オアンダFXラボ Weekly マーケットレポート
  • DZH Daily news
  • DZH Weekly news
  • 経済指標カレンダー
  • ファンダメンタルズ 国別経済指標
  • Trading Viewチャート

 

メリットその5:世界中のトレーダーのポジションが分かる

なんと、OANDA Japanが提供しているオアンダオープンオーダー・オープンポジションOANDAの口座で取引しているトレーダーの未決済注文とポジションの比率を見ることができます。

「今、他の投資家がどこでポジションを保有しているのか」が一発で確認できるので、自分の相場分析・研究に大きく役立つでしょう。 

OANDAオープンポジション・オーダーこうした投資家のポジションを確認できるサービスは他のFX会社も提供していますが、OANDA Japanは「世界中の投資家が利用している口座」になります。

世界中の投資家の動きをある程度把握できるFX口座はOANDA Japanだけだと思います。

そのため、このオープンオーダーを取引の参考に使うため口座開設している人も多いくらい利用されているのです。

詳細はこちら

口座開設はこちら

メリットその6:トレーダー強化の配信コンテンツが豊富

OANDA Japanの投資家育成コンテンツ

OANDA Japanはマーケット情報だけなく、投資家の教育にも力を入れています。

公式サイト内でOANDAエデュケーションと呼ばれるサービスを提供しており、MT4fxTradeの使い方から相場分析の仕方まで、Web上に公開しているんです! 

さらに分析方法や戦略をビデオコンテンツとして配信しているので 、動画に沿って詳しく勉強することもできます。

 

メリットその7:初心者でも安心のデモ取引を提供

FX取引で、誰でもいきなり自分の資金を使って取引するのは不安ですよね。

OANDA Japanでは、取引ツールの使い方などを試すことのできるデモ取引を提供しています。

OANDAのデモ取引実際の為替レートで仮想資金300万円を用いて、MT4とfxTradeの2種類の取引ツールを利用することができます

さらにデモ取引は無期限に利用することが可能なので、細かいところまでOANDA Japanのサービスを体験可能です。 

 

OANDA Japanのデメリット

メリットの多いOANDA Japanですが、一方でデメリットと呼べる部分もあります。

OANDA Japanで口座を開く前に事前に注意しておきたいデメリットをご紹介します。

 

デメリットその1:スプレッドが広い

OANDA Japan全体的にスプレッドが広いことがデメリットのひとつとしてあげられます。

では、実際に他のFX会社と比較してみましょう。

※今回はベーシックコースで提供しているスプレッドで比較していきます

FX会社

米ドル/円ユーロ/米ドル

ユーロ/円

ポンド/円
OANDA Japan0.4銭0.5pips0.7銭1.4銭
DMM FX0.2銭0.4pips0.5銭1.0銭
GMOクリック証券0.2銭0.4pips0.5銭1.0銭
FXTF
0.1銭0.2pips0.4銭0.7銭
外為ファイネスト0.3~0.7銭0.4~0.8pips0.6~1.1銭0.7~1.9銭

※外為ファイネスト除き原則固定

業界最狭水準のスプレッドを提供しているDMM FXGMOクリック証券よりも広いことがわかります。

また国内で同じMT4を提供しているFXTF(ゴールデンウェイ・ジャパン株式会社)のスプレッドと比較しても、FXTFの方が倍以上スプレッドが違います。 

さらにプロコースを利用する場合、ベーシックコースの倍近くスプレッドが広くなります。

そのため、コスト面でのメリットはあまりよくないということに注意しましょう。

ただし、OANDA Japanではほぼ100%の約定力を誇るため、ほとんど滑らない口座という意味ではOANDA Japanの方が結果的にコスト面で有利になることもあります。

いずれにしても狙ったレートで注文できるOANDA Japanの方がストレスを感じない取引ができることは確かです。

 

デメリットその2:キャンペーンが物足りない

基本的に国内FX会社のほとんどは、口座開設時にキャッシュバックキャンペーンや、取引量に応じて高級な食料がもらえるキャンペーンを提供しています。

しかし、OANDA JapanのキャンペーンはMT4のオリジナルインジケーターがもらえたり、一部有料サービスを無料で利用できるといった特典ばかりで、他のFX会社と比べるとかなり地味です。

さらにインジケータープレゼントも大半が100名限定といった抽選タイプなので、口座開設者が全員確実にもらえるわけではありません。

ただ、内容としてはMT4をメインに取引を考えている方にとって非常に役に立つキャンペーンなので、「とにかくMT4を使って稼ぎたいんだ!」という人にはピッタリのキャンペーンだと思います。

 

デメリットその3:注文・ロスカット結果の通知が来ない

OANDA JapanFX取引は約定・ロスカット結果に関してメールで通知が来ません

そのため、直接取引ツールで約定またはロスカット結果を確認する必要があります。 

地味なデメリットですが、過去の取引状況を形として残せるメール通知は意外と重要です。

FX取引において、常にチャートを見続けることができるのは多くありません。

自分が保有しているポジションの含み損が大きすぎて、強制ロスカットされたときは最悪ですよね。 

 

デメリットその4:一部のサービスが日本語対応していない

OANDA Japanは外資系の会社であるということもあり、一部のサービスが英語のまま配信されています

基本的な情報は日本語で配信されていますが、専門的な相場の情報などの情報が欲しいときは、複数の口座を開設して他の情報源を利用した方がよいでしょう。 

 

OANDA Japanがおすすめな人

今までご紹介したメリット・デメリットから、OANDA Japanが向いている人は以下になります。

OANDA Japanがおすすめの人
●より高度な分析をおこないたい人
⇒MT4を使ってプロの投資家顔負けの分析に挑戦できる
●短期取引をメインとする人
⇒約定力が高いので小さく利益を重ねる短期取引に有利!さらにスワップポイントが数秒単位で発生!
●世界中の投資家の売買状況が見たい人
⇒オープンオーダーで投資家のポジションが丸見え!
●色々な通貨ペアに挑戦してみたい人
⇒自分が取引しやすい通貨ペアを見つけるチャンス!?

OANDA JapanはやはりMT4を使ってより高度な取引に挑戦してみたい人におすすめしたいFX口座です。

個人ブロガーの方で自身のオリジナルインジケーターを公開されている方の多くは、MT4で利用することを前提として公開されている方が非常に多いです。

そのため、プロ投資家や稼いでいるブロガーの手法を真似するなら、MT4を入れておいて損はありません。

さらにデイトレードやスキャルピングを目的として取引するなら約定力が高いOANDA JapanはピッタリのFX口座でしょう。

慣れてきたら自動売買ツールのEAも組み合わせることで、1日の時間を余すことなく取引に利用することができるのも大きなポイントです!

 

OANDA Japanに向いてない人

みんなのFXをおすすめできない人
●FX取引自体がはじめての人
⇒取引ツールがシンプルで簡単なFX口座で慣れることからはじめてみましょう
●スワップポイント目当ての人
⇒みんなのFXといったスワップポイントが高い口座がおすすめ

OANDA Japanは口座のスペック的にもFX初心者には難しいかもしれません。

気合があれば最初からMT4を使って慣れていくことをおすすめしたいですが、まずは取引自体に慣れるためにも他のFX会社でサポートを受けながらFXを理解していくことからはじめましょう。

また、スワップポイントがFX会社の中でも平均的に低いので、スワップポイントを狙って取引するのであればみんなのFXのようなスワップポイントが高いところで取引しましょう。

 

口座開設の流れ

OANDA Japanの口座開設は以下の手順でおこないます。

⇒公式サイトはこちら

  • 【1】口座開設申込フォームの入力
  • 【2】口座開設審査
  • 【3】審査結果
  • 【4】入金して取引開始 

【1】口座開設申込フォームの入力

・本人確認書類とマイナンバーの提出

FX口座を開設するためには本人確認書類とマイナンバーの提出が必要です。
提出方法には、Web上にアップロードまたは口座開設申込フォーム入力後に郵送2種類があります。 

おすすめはWeb上にアップロードする方法です。
本人確認書類とマイナンバーの写真を撮影して、口座開設申込フォームに載せるだけなので簡単に提出することができます。
また「すぐに本人確認書類が準備できない」という方は、口座開設申込フォームを入力したあとに郵送で提出すれば大丈夫です。

OANDAの口座開設手順1

・ご連絡先について
名前・住所・電話番号などの個人情報を項目ごとに誤りのないように入力しましょう

OADNAの口座開設手順2

・国籍情報
ここでは、国籍情報について入力していきます。
項目欄にも記載されていますが、米国国籍の方は法律によって日本でのFX口座開設をすることができませんので注意しましょう。

OANDAの口座開設手順3

・ご職業、財務情報など
あなたのご職業・財務情報・振込先口座指定の入力をしましょう。

OANDAの口座開設手順4

・投資に関するご質問
あなたの投資経験に関する質問です。
口座開設には大きく関係しませんので、正直に入力しましょう

OANDAの口座開設手順5

・取引コース
あなたが利用したいOANDA Japanの取引コースを選択しましょう。

OANDAの口座開設手順6

・FX取引における同意
各項目のリンクに目を通し、同意または「はい」を選択しましょう。
FX取引における注意事項が記載されているので、必ず目を通してくださいね。

OANDAの口座開設手順7

以上の項目を入力後、確認画面をクリックしてください。
口座開設申込フォームの入力した内容を確認して、誤りがあれば訂正して申込しましょう。
本人確認書類・マイナンバーの提出を郵送にした方は、この後書類が準備完了次第に郵送してください 

【2】口座開設の審査
申込後、FX口座開設審査がおこなわれます。
審査が完了し、審査を通過した場合には口座開設完了手続きの書類が郵送されてきます。

【3】入金して取引開始
口座開設完了手続きの書類に記載されているログインIDとパスワードも一緒に記載されていますので、公式サイトにてログインしましょう。
開設したOANDA JapanFX口座に入金後、取引開始です! 

まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回はOANDA Japanについて紹介してきました。
OADNA Japanは国内でも数少ないMT4で取引のできるFX会社です。

OANDAのまとめ
  • 取引スタイルに応じて「ベーシックコース」「プロコース」「東京サーバコース」3つのコースを選択することができる!※「東京サーバコース」は追加口座です。
  • 世界で最も利用されているMT4と高度なテクニカル分析が標準で可能なfxTrade2種類を提供
  • 高い約定力と豊富な為替情報でトレーダーに取引機会損失を防ぐ
  • 「スプレッドが広い」「約定、ロスカット結果の通知が来ない」「一部日本語が不対応」の3つのデメリットがある
合わせて読みたい
ヒロセ通商はスキャルピングできる?|公認されている理由とは

ヒロセ通商はスキャルピングできる?公認されている理由とは

ヒロセ通商のキャンペーンは難しい!初心者に厳しい取引条件とは?

ヒロセ通商のキャンペーンは難しい?初心者に厳しい取引条件とは

JFXはMT4が利用可能!気になる特徴とデメリットは?

JFXはMT4が利用可能!気になる特徴やデメリットは?

FXを自動売買で始めよう!自動売買おすすめ口座5選

FX自動売買おすすめランキング5選!初心者でも儲かる仕組みとは

JFXのキャンペーンの条件は厳しい?申込み前に知っておきたい取引攻略法

JFXのキャンペーンの条件は厳しい?申込み前に知っておきたい取引攻略法

JFX口座開設までの流れ

JFX口座開設の流れ|申込から入金方法までの注意点を詳しく解説!

最新FX記事一覧

条件や種類からFX会社を探す

キャンペーン・特典

お得な特典を逃さずチェック

スプレッド(米ドル/円)

取引コストを減らしたい方

スプレッド(ユーロ/米ドル)

取引コストを減らしたい方

最少取引単位

手軽に取引したい方

デモトレード

取引を試したい方

find_more_btn@2x
これだけ読めば大丈夫!!FXの正しい基礎知識:基礎知識一覧を見る
これだけ読めば大丈夫!!FXの正しい基礎知識:基礎知識一覧を見る
お好みの条件にあったFX会社を検索

条件や種類からFX会社を探す

bt_gotop@2x